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参議院議員選挙

24日(木)自民党本部で参議院議員選挙区の合区対象4県への説明会があり、全国比例区から出馬となる高知県鳥取県の候補者には郵政関係団体、農林水産関係団体、賃貸住宅団体などからの支援があるとの救済策が提示された。
四国四県の郵政、農協が中心だが、両団体ともこの日初めて聞いた事なので、各県に持ち帰って検討するとの事であった。
東京で福井照山本有二中谷元衆議院議員と高野参議院議員、桑名県連幹事長、浜田総務会長、梶原政調会長とで話合いを行い、両団体から了解が出れば、こちらから出向いて話合いをしていただく事を決めた。
マスコミには、私にとっては予想外の手厚い救済策で、もし両団体の応援を得る事が出来れば出馬を前向きに検討したいと答えた。